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大和ミュージアム(呉市海事歴史科学館)② [旅行など]

 前回の記事から時間が経ってしまった。とりあえず子ども夏休みの題材には難しかったようであることは確か。

2013-0902-02.jpg
 数多くの乗組員とともに海底で眠る大和が再現された模型。海底調査の結果、このような姿で沈んでいるのが判明している。横転した際に主砲が抜け落ち海底に落下。横転直後の大爆発で、大きく分断されているのが再現されている。最後の大爆発は、遠く鹿児島からも確認できたという凄まじいものだったようだ。

2013-0902-03.jpg

2013-0902-04.jpg

2013-0902-01.jpg
 私にとっては、決して心中穏やかでは見学できなかった大和ミュージアム。でも、見る側がそれぞれ感じるままが全てだろうと思う。

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 宇宙戦艦ヤマトでの戦艦大和は、カモフラージュとしてこのような姿で描かれたので、子どもの頃はこのように海底で眠っていると思っていた。


2013-09-02 22:38  nice!(15)  コメント(0)  トラックバック(0) 
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大和ミュージアム(呉市海事歴史科学館)① [旅行など]

 以前から気になっていた「大和ミュージアム(呉市海事歴史科学館)」。子ども夏休みの自由研究のテーマにしたいということもあって、先週の日曜日に日帰りで行ってきたのだ。いくら夏休みの自由研究とは言え、そのテーマとして「戦艦大和」を持ってくるというのは、なぜ戦艦大和が建造され、どうして九州の南西で海に眠っているのかを、少なからず理解しなければならず、まず学校では教えてくれない事である。

大和ミュージアム(呉市海事歴史科学館)
2013-0810-01.jpg
<α77・16-105mm F3.5-5.6・Pモード・20㎜・1/25・F4・EV+3.7・ISO200・AWB>
 入り口を入ってすぐの大和ひろばで、いきなりの対面するのは驚きだ。10分の1サイズの戦艦大和の復元模型が展示されていて、ほんのすぐそばまで近寄って見ることができた。写真の下部は、実際の船では海面下にある球状艦首(バルバス・バウ)。

2013-0810-02.jpg
<α77・16-105mm F3.5-5.6・Pモード・16㎜・1/2・F4・EV+1.7・ISO200・AWB>
 大和と言えば、私の世代では宇宙戦艦ヤマトを思い出すだろう。テレビ版宇宙戦艦ヤマトでも、沖縄に向かう大和が描かれており、小舟に乗る親子の言葉を思い出す。戦艦大和は日本のために戦い、架空ではあるがヤマトは地球のために戦った。

2013-0810-03.jpg
・全景(2Fより)

2013-0810-04.jpg
・前方より
 主砲と副砲塔、甲板、艦橋。甲板は靴で歩くのをためらうほど、いつも磨き上げられていたらしい。

2013-0810-06.jpg
・後方より
 所々に人の模型が設置されており、大和の大きさをうかがい知ることができる。

2013-0810-07.jpg
・スクリュー
 主機関の153,553馬力とともに、27.46ノットの最大速力を生み出した。

 続く…。


2013-08-11 00:47  nice!(5)  コメント(2)  トラックバック(0) 
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吉野熊野国立公園 大台ケ原~筋肉プルプルorz [旅行など]

久々の更新です。皆様ご無沙汰しておりますm(__)m

11月の3日に、奈良県にある吉野熊野国立公園の大台ケ原に行ってきました。晩秋の写真撮影に。

標高1600m以上の駐車場に午前2時半ごろ到着。あたりはすでに氷点下…。1時間ほど仮眠をとって、暗い中登った日出ヶ岳は氷点下のうえ、強風。霧氷は初めて無ることができるたので感動!でも、強風でとにかく寒くて痛い。いい経験させていただきました。そのあと登山道を巡りましたが、絶景を満喫してきました。ご案内いただきましたお方。初心者の同伴は面倒だったと思いますが、ホントありがとうございました。

慣れないといえば、ゴツゴツ石と岩の急なコースに悪戦苦闘。悲鳴を上げる足腰。ハードなのにほとんど汗をかかない気温。大変でした。歩行数約20000歩。歩行距離約14.5㎞。携帯電話の万歩計は、過去2年半の記録を大きく塗り替えましたとさ。

DSC07176(1).jpg
SONY α77V 16-50mmF2.8>
(Aモード・35㎜・1/60・F8・EV+1.7・ISO640・AWB)
6:38AM、日出ヶ岳にて。あたりは氷の景色。生まれて初めて霧氷を見る。朝日は拝めず(T_T)。とにかく寒いというか、風が強くて痛い。氷もバシバシ顔にあたる。

DSC07171(1).jpg
<SONY α77V 16-50mmF2.8>
(Aモード・35㎜・1/60・F7.1・EV+1.7・ISO400・AWB)
地面にも氷=霧氷が転がる。当然クルマも凍っていた…。秋じゃなく冬だね。

DSC07182(1).jpg
<SONY α77V 16-50mmF2.8>
(Aモード・16㎜・1/800・F4.5・EV±0・ISO100・AWB・HDR)
8:28AM、軽い朝食後トレッキングコースに。景色はサイコー。この後写真を撮る余裕はなく、筋肉が悲鳴を上げる。

DSC07195(1).jpg
<SONY α77V 16-50mmF2.8>
(Aモード・18㎜・1/160・F11・EV±0・ISO100・AWB)
9:43AM、かなりヘロヘロではあるが一息。ようやく撮ってみる。しかし空が青いねえ。

DSC07199(1).jpg
<SONY α77V 16-50mmF2.8>
(Aモード・16㎜・1/1250・F4・EV-1・ISO100・AWB)
9:50AM、筋肉プルプルで震えが止まらない。シャッタースピードを上げてみたらOKだった。チョコを食べると…治まったけど。

DSC07200(1).jpg
<SONY α77V 16-50mmF2.8>
(Aモード・16㎜・1/500・F8・EV-1・ISO100・AWB)
この木何の木?気になる木

DSC07203(1).jpg
<SONY α77V 16-50mmF2.8>
(Aモード・16㎜・1/640・F8・EV-0.7・ISO100・AWB)
10:16AM、大蛇グラでボルトポーズ決めていただきました。この先は目もくらむ崖と絶景&強風&突風。

DSC07204(1).jpg
<SONY α77V 16-50mmF2.8>
(Aモード・16㎜・1/320・F8・EV-0.7・ISO100・AWB)

DSC09005(1).jpg
<SONY α700 Distagon24mmF2>
(Aモード・24㎜・1/500・F8・EV-0.7・ISO200・AWB)
使い慣れたα700にチェンジ。ここからのコースはようやく勾配が緩くなり、歩きやすくなった。

DSC09006(1).jpg
<SONY α700 Distagon24mmF2>
(Aモード・24㎜・1/640・F8・EV-0.7・ISO200・AWB)
10:37AM、一時間以上の上り下りでさらにへとへと。すでに冬だ…

DSC09008(1).jpg
<SONY α700 Distagon24mmF2>
(Aモード・24㎜・1/2000・F4・EV-0.7・ISO200・AWB)
苔むす倒木。面白くない構図だ…。すでに腰とひざが痛くて屈めない(T_T)

DSC09011(1).jpg
<SONY α700 Distagon24mmF2>
(Aモード・24㎜・1/80・F11・EV-1・ISO200・AWB)
林間を照らす日の光がまぶしい

DSC09015(1).jpg
<SONY α700 Distagon24mmF2>
(Aモード・24㎜・1/400・F8・EV±0・ISO200・AWB)
16:11AM、正木ヶ原にて。

DSC09022(1).jpg
<SONY α700 Vario-Sonnar 24-70mmF2.8>
(Aモード・70㎜・1/400・F8・EV±0・ISO200・AWB)
11:45AM、ゴールが近い…!と思った。膀胱の限界も近い。結局この後30分近く歩く

DSC09028(1).jpg
<SONY α700 Vario-Sonnar 24-70mmF2.8>
(Aモード・24㎜・1/2000・F8・EV-1・ISO200・AWB)
1:34PM、帰り車を止めて。無事に帰宅できる自信がないので、やむを得ず温泉あきらめ


2012-11-17 23:50  nice!(7)  コメント(4)  トラックバック(0) 
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おおさか府民牧場 [旅行など]

PLAYLOGからの引越しがようやく完了し、So-netでの初記事です。うまく更新を続けられるといいのですが…。

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 今年のGWもあと1日…。月曜日から社会復帰できるか心配ですが、とりあえず、7日(土)は家族サービスにk急遽決定[わーい(嬉しい顔)] おおさか府民牧場に行ってきました。少し雲は多いものの、気温は25度もアリとても暑い一日。娘は手作りバター体験に、バーベキューと存分に楽しんだ感じ。

2011-0507-02.jpg
 「51番」の牛さんです。直前に屋外バーベキューで牛肉を食べました。そのとなりの放牧地の牛です。気分は微妙…[たらーっ(汗)]

2011-0507-03.jpg
 白ヤギの一家。まだ小さな子ヤギは熟睡中…[眠い(睡眠)]


2011-05-08 00:52  nice!(13)  コメント(17)  トラックバック(0) 
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JAL嵐JET~撮影失敗 [旅行など]

昨日、伊丹空港に来ていたJALの嵐JET


娘と二人でJALの嵐JETを見に行ったのですが、これを目当てに伊丹空港の展望デッキはかなりの人出。嵐の人気は改めてすごいと感心しましたよ。小学生くらいの女の子から大人の女性まで、おおよそ伊丹空港の展望デッキとは無縁と思われる方々でいっぱいです。普段は家族連れやカメラマンが殆どなんですけどね。

娘と何とか見れる場所を確保すると、5分ほどで着陸してきました。そこでカメラ取り出して撮ろうとしたら…

''ガーン'' オーマイガ

メモリーカードが入っていません 電源を入れると、液晶には撮影可能枚数の表示が「----」と点滅しています 「アレッ おかしいなあ」 よく見ると悲しく「NO CARD」の文字が。そう言えばCFをPCに挿したままだった でも、そんな時も安心安心、大丈夫 いつもは財布にMS Duoを入れているので、財布を覗くと…

''ガガーン'' オーマイスパゲティ

シリコンケースだけが寂しく残っていました。そう言えば、先週末に会社のPCに写真をコピーして、挿したままだった 緊急用のカードはいつもあるはずなのに大失敗です 売店ではSDカードしか売っていませんでした


仕方なく、携帯で撮影しました。「家内には何のために行ったの」って言われるし。仕方なく「見に行ったんだよ」って言ったら、「カメラもって見に行ったの」って。しばらくは運行が継続されるので、また娘と見に行こうっと

撮影しやすい場所は、女性の方ですし詰め状態。あちらこちらでシャッター音の嵐。すごい熱気です。約一時間くらいで嵐JATは羽田に飛び立っていきました。すると展望デッキにいたたくさんの見物人は一斉に帰っていき、一気に空いてしまいました。その後はいつもの展望デッキに戻ってましたよ。

娘と二人、JALの北デッキから、南デッキまで移動して、ANAもしっかり見て帰りました 次があるさ。



梅小路蒸気機関車館~SL北びわこ号 [旅行など]

これで梅小路蒸気機関車館の記事は終わりにします(笑)

ここの行った日はたまたまSL北びわこ号の運行前日。翌日のTVニュースで運行を知ったのでしたが、走行に向け準備をしていた「C56 160」を見ることが出来ました。


車庫の中で蒸気をあげる「C56 160」。ほぼ一日中蒸気の迫力ある音を聞くことができました。北びわこ号のヘッドマークが取り付けられています。




2010秋のSL北びわこ号運行計画
滋賀県のサイトに出ていました。11月7日、14日、21日、23日、28日のいずれも日曜日。見に行こうかな


隣では整備中と思われる機関車。


お召し列車と思われる「C58 1」。実際にお召し列車として使用されたのでしょうか。



また、時間があったら来たいです。もちろんC62が運行される日を狙って、娘といっしょに



梅小路蒸気機関車館~C62 2 [旅行など]


引き続き梅小路の記事です。娘の目当てだったC62 2は扇形車庫の中にとまっていました。本物を目の当たりにした我が子の目は、とても輝いていました このC62 2は動態保存されスチーム号として走りますので、今度来るときはC62の走るタイミングで見に来ようと考えています


こちらは、以前に撮影した写真。このときはC62 1と連結され、線路上にとまっていました。このC62 2は999号のモチーフとして有名で、銀河鉄道999のイベントで実際に999のヘッドマークを付けたのは有名な話 テンダーの側面が波打つように凸凹になっているのは北海道での激務の証だそうです。


駅舎内にあった構造図。C62が描かれており、模型もC62です


たくさんのナンバープレート。ここでは娘もいっしょに記念写真。一時的なマイブームだと思いますが、よくもまあC62ばかり見つけるものです。他にもたくさんありましたが、あのE10形のプレートもあります。どれも貴重なものばかり。


屋外には、C62 1がとまっていました。こちらは静態保存されてるらしく、走ることはできないようです

ちなみにC62については、国内のSLの中で最高速度を記録している(129km/h)とか、とにかくたくさんの話題がありますので、いろんなサイトで紹介されています。一度ごらんアレ

私はSLに関して全く詳しくありませんので、裏話とかありましたら、ぜひぜひ教えてくださいませ

補足資料
C62形1号機、C62形2号機
旅客用テンダー式蒸気機関車
製造所 :日立製作所
製造年 :1948年(昭和23年)
全長  :21.4m(1号機)、21.6m(2号機)
重量  :145.1t(1号機)、143.0t(2号機)
動輪直径:1,750mm
最大出力:2,163ps
最高速度:110km/h



梅小路蒸気機関車館~乗った後は [旅行など]


転車台から見るC61。そろそろSLスチーム号の走行終了時間です。


転車台と扇形車庫。この鉄筋コンクリート製の車庫が建てられたのは1914年(大正3年)。特徴的な建物で、国の重要文化財となっているそうです。転車台はこの放射線状のレールが特徴的ですね。


15時30分過ぎに見られる光景。走行を終えたC61が転車台に載り、向きを変えて走行後の処理に向かいます。


デモのためか、何度か回ってくれました。


2日間で800kgの石炭を燃やしたそうです。走行後の処理が行われていますが、赤くなった石炭が見えます。直前に雨が降ってきて、背中が濡れています。ありがとうございました。



「はやぶさ」帰還カプセル特別公開 [旅行など]

現在、近鉄阿倍野で公開されている「はやぶさ」の帰還カプセル特別公開に行ってきました。なぜ、大阪市立科学館などで公開せず、近鉄百貨店での公開なのかは分かりませんが(なぜに??)、これはぜひとも見なくてはと思い、娘を連れて天王寺まで

西日本初公開!おかえり「はやぶさ」帰還カプセル特別公開
JAXA小惑星探査機「はやぶさ」カプセル等の展示予定


・会場入り口にあったイベントパネル
午前中に整理券をもらい、食事後の12時過ぎから並ぶこと約1時間。空調と換気の悪さからくる悪臭にヘロヘロになり、後ろのおばちゃんのプレッシャーとおっちゃんの靴踏み攻撃から娘を守り、前にいるおばちゃんの扇子の風&化粧臭攻撃に耐え、ようやく見ることが出来ました。

会場内は撮影禁止でした。実際に展示してあったのは
●宇宙から地球に帰還した実物
 ・「インスツルメントモジュール」
 ・「搭載電子機器部」
 ・「パラシュート」
●地上実験用カプセル(エンジニアリングモデル)
全て本物。小惑星イトカワへ7年をかけ、60億kmの壮大な旅をした、まさにそのものが目の前にありました。それは…なんといっていいのか、感動しました。 立ち止まれないため、残念ながらジックリと見ることが出来ず、ほんの1~2分の鑑賞となりましたが、娘といっしょに見られたのは本当に良かった。ほんの少しでしたが、黒くこげた部分も2人で確認できました。エンジニアリングモデルは、本物のカプセルと全くいっしょのもの。予備機といえば分かりやすいのでしょうね。対で造って地上に残し、何かトラブルがあったときに使用したそうです。 子供のうちにこういうイベントを経験することはいいことだと思います。会場を出て記念コインをゲット。娘の名を刻印してもらい、キーホルダーに加工してもらいました。 ・整理券(一人一枚配布) 残念だったのは、思った以上に大人ばかりで、娘と同じ小学生など、子供の数が少なかったこと。やはり宇宙へのロマンがあるわけですから、大阪市立科学館などで公開してほしかったですね。広くみんなに見せるといった事が優先なら、百貨店での公開もありかも。 それよりも無料とは言え余りにも寂しい展示 もっと演出や説明が欲しいと思うわけですが、日本は宇宙開発に予算をかけないので、もったいないと言うか、残念というか。「すごい事なんだ」って言うのは全く伝わってきませんし伝わりません。ねえJAXAさん、近鉄さん もったいない



梅小路蒸気機関車館~SLに乗ろう [旅行など]

先日のNHK-BS2「銀河鉄道999」放送の影響かな。昨日、家族でSLを見に行きました。場所は京都。京都駅の西側、京都市下京区観喜寺町にある梅小路蒸気機関車館です。

梅小路蒸気機関車館

以前、行った時は入場者も少なめで、のんびり見られたのですが、今回はとなりの梅小路公園でイベントが行われており、その影響なのか、かなりの人で賑わっていました。娘のお目当ては、もちろん999号のモチーフになったといわれるC62形2号機でしたが、SLスチーム号として今回運行されているのはC61形2号機。でも、はじめてみるSLに娘は興奮気味。


国鉄C61形蒸気機関車
乗れるのは、C61 2。詳しくはリンク先のWikipediaをみてね 人出が多いので、一日3回しか運行されないC61に乗れるかどうか心配でしたが、ラッキーなことに臨時運行が何度も行われ、乗ることもできた上に、動いている姿を何度も見ることが出来ました。


並ぶこと約20分。切符を買います。大人200円。子供100円


改札鋏を入れてくれます。払い戻しは無いそうです(笑)


石炭の投入。投入直後は黒煙が立ち上っていました。自動では入らないのかな?


梅小路公園南から戻ってくるところ。スピードは10~20kmといったところでしょうか。本来の全速力では約110km/h出るそうです。この日は何度もSLが動く姿を見ることが出来ました。走っているのは左端の軌道。真ん中を走れば、そのままJR線に乗り入れることができます。


テンダーの真後ろに座れました。汽笛の音が大音量で聞こえます。実際の乗車時間は10分ほど。

全速力で疾走する姿を見たいと思うのですが、こうやって動く姿をみられるだけで充分だと思いました。



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